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JIDA関西ブロックのホームページへようこそ!

西陣織見学体験 ~めったに経験できない伝統産業体験会~

■ 2020/03/10 11:17

「錦の伝統織物 光峯KOHO 株式会社龍村光峯」 故郷に錦を飾る、錦の御旗、錦秋と言うように古くから錦は「美しいもの」の代名詞とされてきました。 初代龍村平蔵(号・光波), 二代龍村平蔵(号・光翔),織物美術家龍村光峯、錦織作家龍村周と4代に渡って継承してきた伝統織物の技術をもってその錦の美を目指し、超えるべく、織物のものづくりをする工房で、光と角度によって千変万化する錦の伝統織物を楽しんでいただけましたら幸いです。

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JIDA+日本弁理士会(JPAA)知的財産権セミナー2019年度

■ 2020/02/03 08:59

-デザイナーと弁理士が共に学ぶ- 知財価値の正当な評価のために

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デザイナーは現場へ行こう!ものづくり×デザイン・東大阪工場ツアー

■ 2020/01/29 15:47

「ものづくりのまち」東大阪には約6,000もの企業が集積しています。 その多くは独自の技術を持ち、常にチャレンジを続けながら日本の産業を、そして私たちの生活を支えています。しかしデザインとモノづくりの現場の 接点は意外とありません。今回は木製廃パレットや建築足場古材を家具に蘇らせているパレットハウスジャパン、石のスペシャリスト大阪石材工業、鉄の新しい可能性を追求する嶋津工業の3社のご協力を得て、ものづくりの現場へ入り、交流する企画です。デザイナーにとって大変貴重なこの機会にぜひご参加ください。

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JIDAサロン×北浜デザインサロン第2弾のご案内

■ 2019/11/26 23:48

ものづくりが多様化する昨今、様々な表現でデザインが発表されております。2018年5月に経済産業省・特許庁から「デザイン経営宣言」も発表されました通り、デザインはますますグローバル化には欠かせないコンテンツになってきていると思われます。そこで、世界的に活躍中のデザイナー喜多俊之氏を迎え、いま一度これからのデザインについて、「ものづくりの街、大阪」から、皆さんとディスカッションしていきたいと思います。また、今回は日本がデザインを通じてより豊かな国となるためのヒントを探る活動をされております、北浜デザインサロンとの共催です。

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JIDA 関西ブロック学生デザイン賞「不便益×旅」募集のご案内

■ 2019/09/19 17:39

今回のテーマは「不便益×旅」です。「不便益」は便利な時代に不便であるからこそ得ることのできる価値を考え、「旅」は目的のある旅、目的のない旅など様々ですが、新たな出会いや発見など、人生を豊かにします。移動や観光、アウトドアなど様々な視点で「不便益」と「旅」を考えていただきたいと思います。デザインが目指すのは美しさや便利さ、快適さという前提に縛られず、経済的な豊かさを得た私たちがこれから先どのように向き合うのか、あるいは地球環境とどう向き合うのか、を「不便益」とあわせて考えてみると、何かヒントが得られるかもしれません。

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JIDA salon '19-2ndのご案内

■ 2019/09/17 13:32

「正しい色彩計画がいけてるプロダクトを作る」 ブランディングのための色彩計画を考えるプロダクトデザインは商品そのものが持つコンセプトや機能で評価されることが多いですが、企業のブランディングは商品の価値だけで機能していくものではありません。 企業とユーザーの信頼関係を作るためにプロダクトデザインがあるべきと考えます。 今回は色をテーマとして企業とユーザーを結ぶブランディングの観点から色が持つパワーと影響力など、どんな色がどのような役割を見出すのか考えるとともに、正しい色彩計画のアプローチ方法について探っていきます。

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電子工作勉強会のご案内

■ 2019/08/14 16:02

近年、デジタルファブリケーションが一般化して、実際に動作する「ワーキングプロトタイプ」を作成できるデザイナーも増えてまいりました。 CAD化、3Dプリンティングに続く次の動きとして、電子制御を活用したラピッドプロトタイピングは無視できません。 JIDA関西ブロック スタンダード委員会では、micro:bitを活用したデジタル制御の勉強会を、数回に分けて開催します。 第一回目は、交通信号を模した、三色のLEDが順番に点灯する回路とプログラミングを通じ、micro:bitと電子回路の基礎の基礎を習得することを目指します。

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JIDAサロン '19-1st.のご案内

■ 2019/08/13 16:26

プロダクトデザインは商品そのものが持つコンセプトや機能で評価されることが多いですが、企業のブランディングは商品の価値だけで機能していくものではありません。企業とユーザーの信頼関係を作るためにプロダクトデザインがあるべきと考えます。 今回は機能商品である自転車をテーマに、今後、企業とユーザーがマーケットの変化に伴い、どのような役割(ブランディング)を見出すのか考えるとともに自転車デザインのアプローチ方法についても探っていきます。

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更新日:2014.01.05 (日) 11:23 - (JST)]
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